日記

日々の日記を毎日更新しています。

こんな深夜に出歩くのは気をつけたほうがいい話

どうも、富士山隊長です。

 

家の近くで経験した、世にも恐ろしい恐怖体験。

 

もう暖かくなってきたので、夏を目指して、こういう話も入れていこうと思います。

 

ある日の深夜、仕事も遅くなり、

家に帰る時間が深夜2時を回ってしまった日があったんです。

 

 

そんな日の出来事。

 

 

ぼくは、いつも通り、街頭の明るい大通りを歩き、

途中で薄暗い狭い細道に入っていくんですが、

そこで起きた出来事があります。

 

 

ぼくの進行方向で、何やら叫んでいる女性がいるのです。

 

変な人に絡まれるのは嫌なので、

ぼくは、避けて通ろうとわき道によけて歩いていきました。

 

すると、

 

/-------------------------------

/   (女)→      ← (ぼく)

/

/------------------------------

 

/-------------------------------

/   (女)      (ぼく)

/       ↓                  ↓

/------------------------------

 

/-------------------------------

/   

/(女)→      ←(ぼく)

/------------------------------

 

ぼくの向かう方向に合わせて、

移動してくるじゃないですか。

 

 

まさか、こんな時間にぼくのファンだなんて♡

 

 

なんて、考える暇もなかったです。

 

 

そして、

ぼくのちょうど目の前まで、

女性が歩み寄ってきて、ぼくの目の前で叫びだしたんです。

 

f:id:taicho-fujiyama:20180327232035p:plain

 

怖かったので、女性をよけて通ろうとしたら、

相手からぼくにぶつかってきました。

 

ぼくは、女性を振り払うと、

相手がよろけたので、その隙に走って逃げました。

 

そして、はるか後方では、先ほどとかわらず叫んでいました。

 

何者なんだ

 

で、終わった話です。

 

その女性は、変な何かに手を出したのか、

彼氏と別れたとか、嫌なことがあったとか。

 

とにかく、謎の体験でした。

 

相手は、刺青をしている30代女性くらいしか、

覚えていませんが、

 

刃物とか危ない物もってなくてよかったです。

 

 

ぼく、生きてます。

 

 

世の中には、

自分とは違う価値観を持った方がいらっしゃるようなので、

特に遅い時間に帰る方がいれば、必ず明るい道を通ることをお勧めします。

 

 

 

 

 

怖くて、眠れない夜になるといけないので、明るい話でもしておこうと思います。

 

 

 

 

 

ええと・・・

 

 

 

 

 

 

家に帰ったら、トイレの電気つけっぱなしでした。

 

 

ええ、とても明るかったです。

へたこいたー。

 

 

 

そんな今日は、こんな曲を聴きながら。

トイレの神様

トイレの神様

  • 植村花菜
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

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