日記

日々の日記を毎日更新しています。

とても素敵なカレと出会えました

どうも、富士山隊長です。

 

タイトルにも書きましたが、とても素敵なカレと会うことができました。

 

どれだけ素敵かというとですね。

 

まるで、しめじのように親しみやすく、すてきなフォルムをしており、チキンのように力強く、抵抗し難い魅力をもっているカレでした。

 

いつもの、いっぱつ書きのイラストだとこんな感じです。

 

f:id:taicho-fujiyama:20180517021306p:plain

 

 

余計に伝わりづらくなった気がします。

いつもごめんなさい。

 

さぁ、おめにかけましょう。

 

 

どうぞ。

 

 

 

f:id:taicho-fujiyama:20180517022739j:plain

 

 

さぁ!どうだ!?

 

 

ここまでひっぱってやったぞ、この野郎!

 

 

どうだ!くだらないだろう!

 

カレとカレーを間違えてたんだよ!

どうだ!まいったか!!!!!

 

 

ボーイズバーの宣伝でなくカレー屋さんですね!

 

 

ちなみに、ここは、とある町のシディークというカレー屋さんです。

 

www.siddique.co.jp

 

東京だけでも何店舗かある、インドカレー屋さんです。

 

ぼくは、ここのインドカレーが大好きで、

社会人2年目のころにとてもはまっていた経験があり、

毎週金曜日はカレーの日だったんです。

 

まず、電話で予約するわけです。

 

そこでいつも頼んでいたカレーは、

 

ラムカレー

 

を頼んでいました。

ぼくは、ラムの独特のにおいがとても苦手なんですが、

ここのラムだけは食べることができるんです。

なぜかというと、まったくラムの臭みがしないんです。

それと、牛肉がごろごろ入っている可能ようなカレーになっています。

 

いつも、先輩と一緒にカレーを買いに行っていて、

カレーのテイクアウトを頼むんですが、待っている間に、

いつもラッシーを一杯サービスしてくれるという最高のサービスをしてくださいました。

 

いまも、そのサービスがあるかわかりませんが、

いつのそのラッシーが楽しみで買いに行ったこともありました。

 

あと、ごはんは、

ターメリックライスなんですが、

お弁当箱パンパンになっていて、いつもお腹いっぱいでした。

 

そんな思い出のシディークの前を通った時に、

素敵なカレを見つけてしまったので、思わずパシャリとしてしまったわけですよ。

 

時間がなく、そのまま通り過ぎてしまったので、

いつか素敵なカレを拝めることを夢見ています。

 

出会ったときには、きっとぼくを称賛してくれることでしょう。

 

しめじとチキンのカレ「わたしを食べて」

 

ぼく「ぐふふ、いい場所があるから行こうじゃないか。ぐへへ。さぁ、到着だ。ぼくのしめじをたんとお食べ!あ、なんとお前もしめじを持ってるなんて!」

 

しめじとチキンのカレ「あらやだ、今気づいたの?でも、ここまで来たけど、やっぱりあなたと無理みたい。ごめんなさい。」

 

ぼく「ここまできて期待させておいて!この、チキン野郎!」

 

しめじとチキンのカレ「大正解!!!!」

 

 

そんなこんなで、今度は、しめじとチキンのカレを食べてやろうと思います。

 

 

そんな今日は、こんな曲を聴きながら。

カレーライスの女

カレーライスの女

  • ソニン
  • J-Pop
  • ¥200
  • provided courtesy of iTunes

 

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