日記

日々の日記を毎日更新しています。

斧を投げるバー

友人から、斧を投げるバーがあると、ききまして。

ちょっと調べてみたんです。

 

jp.reuters.com

 

これやばいですね。体験してみたい。

お客さんに何を考えながら投げてるか、たずねてみたそうですが、

 

客の一人は「何を考えながら投げているかなんて言えないけど、悪い奴らだ。彼らの頭に斧を突き刺してやるんだ」と語った。

 

もう、クレイジーの塊ですね。かっこいいですね。

 

ぼくは、斧にゆかりがなく、

唯一あるとすれば、友達の「オーノー」に大爆笑した経験がありますね。

 

そういう話をしていて、

記事中に「フランネル」を着ろと書いてあったので、

 

ぼくはわからなくて、友達に聞いてみたんですよ。

 

 

そしたら、

 

 

友達A「そんなのもわかんねーの」

 

 

友達B「だからお前は、くどくど」

 

 

友達C「ばかじゃん」

 

 

友達Z「革ジャン」

 

 

と言われ、調べてみると、

 

 

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ちゃんちゃんこみたいになって申し訳ないですが、

 

こんなん、あったかそうなのでてきまして、

 

 

ネルシャツのことでした

 

 

はい、ぼくどんまいですね。

ネルシャツの海に飛び込んで、窒息させられちゃいますね。

 

ぼく「ここが、ネルシャツの海か」

 

フランネル「我が名は、フランネル。だれじゃ、私の眠りを邪魔する者は。」

 

ぼく「あなたが伝説のフランネル様ですね。魔王カシミヤに勝つために、伝説のネルシャツが必要なんです。」

 

フランネル「そうか、そうか。だが、ならん!私のことを知らぬではないか!侮辱に値するおまえには、ネルシャツの海で死んでもらおう!」

 

ぼく「ひえー」

 

こんな、感じですね。

 

皆さんにとっては当たり前ですね。

そして、東京のシティーボーイたちは違いますね。

 

ぼくは、九州のド田舎出身なので、

 

「〇Ι〇I」も「オイオイ」でしたからね。

 

常識って大事ですね。

 

うちの母方の実家は、海苔をつくってるんですが、そんな海苔を食べて過ごしてきたので、東京の海苔がまずくて食べられませんでしたからね。

 

あと、蕎麦も醤油のそばが苦手でしたね。いまは、平気で食べちゃいます。

 

何に染まるかってすごく大事だからこそ、自分と友人の常識や価値観は、大事にしたいですね。

 

 

あれ?今日は、ネルシャツ話でしたっけ?

 

 

あ、いけね、斧の話だったぜ!

 

 

「オーノー」

 

 

そんな今日は、こんな曲を聴きながら。

見上げてごらん夜の星を

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